2026年5月1日(金)〈月度のご挨拶〉♦ゴールデンウイークの季節がやってまいりました。4月29日から「8連休・11連休」という方もいらっしゃるのでは。この連休を利用して「住宅探し」という方もいらっしゃることでしょう。幸い天候も大きく崩れることはなさそうです。物件見学にご家族で出かけてみられてはいかがですか。不動産業界も「ゴールデンウイーク中は休業」という企業も多いかも知れませんが「気になる物件・お部屋をみてみたい物件」があれば、連絡してみてください。振替えをとって、現地案内等に対応してくれる業者もいると思います。弊社では、事前にご連絡いただくことで、ご案内等に対応させていただきます。(担当:松本 080-4312-8407)♦弊社の事務所はJR[南福岡駅」から徒歩2分・西鉄「雑餉隈駅」「桜並木駅」から徒歩5分の立地にあります。JR南福岡駅前大通り沿いでわかりやすい立地にあります。ぜひお立ち寄りください。「物件探し」だけではなく「不動産を売却したい」というご相談もお受けしております。「売主さんと買主さんとの出会いの場」でもあり「マイホーム取得」と「不動産売却」の乗り継ぎ駅でもあります。不動産売買のきっかけの場になれば幸いです。♦ご所有不動産を売却したいという「売主様を募集しております」「売却相談・売却依頼」は、まずは「いくらで売却できるか」査定価格を知ることからスタートしてください。弊社では「物件調査・物件査定」は無料です。気軽にご相談ください。経験実績豊富な営業員が、親切丁寧にお応えいたします。皆様からのご連絡をお待ちいたします。
令和8年5月1日 代表取締役社長 松本 敏(まつもと さとし)
☎092(592)8407までご連絡ください。
◎4月29日(水)〈ゴールデンウイーク中の営業について〉
♦「現地案内」「売却のご相談」は5月2日(土)までに事前にご予約下さい。
メール(info@rinohome.com)または、お電話にて TEL 事務所(092-592-8407) 松本携帯(080-4312-8407)
お待ちしております。 ※上記期日以外は携帯へご連絡下さい。
❁2025年10月…今年も珈琲の実の収穫期になりました。
❁2025年7月3日(木)♦
〈路線価 福岡県上昇率3位〉♦2025年分の路線価の上昇率で、福岡県は全国3位でした。
〈西鉄新駅併用開始〉新駅「桜並木駅」が3月16日(土)からいよいよ併用開始となります。
〈相続登記の義務化〉2024年年4月1日から、相続した不動産の名義を変更し、新しい所有者を明確にする「相続登記」が義務化されます
〈公示地価上昇率トップ〉♦2024年3月に公示された全国公示地価によると、福岡市(西鉄桜並木駅周辺)の住宅地上昇率・商業地上昇率ともに
トップでした。
〈福岡の街ランキング〉スーモマガジン福岡(リクルート)より抜粋
●地価上昇率ランキング …福岡市博多区が第2位!
●資産価値ランキング …南福岡が第11位!
〈新築と中古では‥〉新築マンションと中古マンションの違いをマンション管理士が解説しています。
マンション購入の参考にしてみて下さい。
〈路線価上昇率福岡全国2位・2年連続〉♦2023年分の国税庁路線価発表によると福岡は2年連続2位でした。
〈リノベーションコンセプト〉♦ローレルハイツ南福岡(自社販売物件)で、リノベーションの工事コンセプトと特徴です。「子育て世代の
ご家族にマッチしたお部屋」をコンセプトに「新築以上」を目指して工事中です。2月初旬に販売開始です。
〈リノベーション工事〉♦弊社所有物件のリノベーション工事が完成間近となりました「今お住まいのお部屋に満足ですか」の問いかけから
スタートし「こういうお部屋だったら快適に過ごせるのでは」を目指して工事中です「完成見学会」を実施予定です
〈マンション最高値更新〉♦不動産経済研究所によると、全国で販売された新築マンションの平均価格が上昇し、5,121万円だったと発表しま
した。福岡市が3.2%上昇の4,228万円でした。
〈高架と新駅,宅地開発加熱〉♦西鉄天神大牟田線の新駅「桜並木駅」周辺の宅地開発が過熱化し、地価の高騰が予想される。
〈待望の高架化,路線沸く〉♦8月28日(日)西鉄天神大牟田線の、雑餉隈~下大利間の高架が開通しました。
雑餉隈駅周辺では、高架記念イベントで「せんべろ大会」が行われ、銀天町アーケードが大にぎわいでした。
〈路線価上昇率福岡全国2位〉♦2022年分の路線の国税庁の路線価発表によると、福岡県は全国2位でした。(路線価とは、路線に面する宅地の
1㎡当たりの評価額のこと。相続税等の価税価格を計算する基準となるものです。)
〈アイランドシティ最終分譲完了〉♦埋め立て着手から28年、当初は土地売却が進まず開発分譲も難行したが、近年、住宅開発とともに学校や
大型アリーナ、複合商業施設などが整備され、福岡市立こども病院も移転、人口が3月末で1万3400人と
なった。最終分譲の7区画は高層マンションや一戸建ての約2000戸を建設予定で、更に人口増を目指して
います
〈令和4年度 税制改正について〉♦令和4年4月1日より、住宅ローン減税の控除率引き下げ(一律0.7%)や住宅用家屋の所有権移転登記に係る
築年数要件が緩和されました。ご覧ください。
〈住みたい街ランキング〉♦福岡市が2年連続1位〈9月25日西日本新聞掲載)賃貸住宅建設の大東建託がまとめた
調査で、福岡市が2年連続で自治体別の第1位に選ばれました。♦物価の安さや、程よい都市の規模などが住みやす
いイメージにつながったと見られます。
♦「住まいの雑学」や「リフォームの基礎知識」等の連載新聞です。