2026年10月1日(木)〈月度のご挨拶〉♦朝晩、やっと秋らしい気候になりました。昼間の暑さはまだまだ続きそうですが…。暑い中、弊社仲介物件の現地確認や内覧をいただきありがとうございました。9月度もお陰様で売り上げを伸ばすことができました。♦先月、基準地価(県)調査結果が発表されました。全国平均が、前年より1.5%の伸びで、5年連続上昇しました。上昇率は東京圏や大阪圏で拡大した一方、福岡市などの地方主要4市は、建築費の高騰が重しとなって縮小しました。2年連続で伸びが縮小しました。建築費の高騰と急速に高まった地価の上昇が、不動産市況を下押ししていると考えられます。一般消費者の方の手がとどかない価格まで上昇していることも不動産市況が悪くなってきている原因かもしれません。♦弊社の事業への取り組みは、不動産市況に大きく左右されることなく「マイホームを求めている方」「適正価格で不動産の処分ができれば、と考えておられる方」のお手伝いを続けていければ、と考えております。♦「売却物件」を募集しています。ご所有不動産を売却したいという「売主様」を募集しております。売却をお考えの方は、ぜひリノホーム福岡にご相談ください。「いくらで売却できるか」査定価格(適正な売却価格)を割り出します。売却のスタートは「査定価格(物件の適正評価)を知ることからスタートしてください。弊社では「物件調査・物件査定」は無料です。お気軽にご相談ください。経験実績豊富な営業員が、親切丁寧にお応えいたします。皆様からのご連絡をお待ちしております。
令和8年10月1日 代表取締役社長 松本 敏(まつもと さとし)
☎092(592)8407までご連絡ください。
2026年8月31日(月)〈オープンルーム終了〉♦8月30日(日)開催いたしましたローレルハイツ南福岡1階のオープンルームは終了いたしました。ご来場、お問い合わせありがとうございました。
2026年8月21日(金)〈オープンルーム予告〉
♦ローレルハイツ南福岡1階
オープンルームを開催致します
8月30日(日) 午前10時~午後4時
時間内はフリーでご見学できます。ぜひお越し下さい。
※指定時間以外での内覧ご希望は、事前にお電話かメールでご連絡下さい。ご案内致します。
❁2025年10月…今年も珈琲の実の収穫期になりました。
❁2025年7月3日(木)♦
〈路線価 福岡県上昇率3位〉♦2025年分の路線価の上昇率で、福岡県は全国3位でした。
〈西鉄新駅併用開始〉新駅「桜並木駅」が3月16日(土)からいよいよ併用開始となります。
〈相続登記の義務化〉2024年年4月1日から、相続した不動産の名義を変更し、新しい所有者を明確にする「相続登記」が義務化されます
〈公示地価上昇率トップ〉♦2024年3月に公示された全国公示地価によると、福岡市(西鉄桜並木駅周辺)の住宅地上昇率・商業地上昇率ともに
トップでした。
〈福岡の街ランキング〉スーモマガジン福岡(リクルート)より抜粋
●地価上昇率ランキング …福岡市博多区が第2位!
●資産価値ランキング …南福岡が第11位!
〈新築と中古では‥〉新築マンションと中古マンションの違いをマンション管理士が解説しています。
マンション購入の参考にしてみて下さい。
〈路線価上昇率福岡全国2位・2年連続〉♦2023年分の国税庁路線価発表によると福岡は2年連続2位でした。
〈リノベーションコンセプト〉♦ローレルハイツ南福岡(自社販売物件)で、リノベーションの工事コンセプトと特徴です。「子育て世代の
ご家族にマッチしたお部屋」をコンセプトに「新築以上」を目指して工事中です。2月初旬に販売開始です。
〈リノベーション工事〉♦弊社所有物件のリノベーション工事が完成間近となりました「今お住まいのお部屋に満足ですか」の問いかけから
スタートし「こういうお部屋だったら快適に過ごせるのでは」を目指して工事中です「完成見学会」を実施予定です
〈マンション最高値更新〉♦不動産経済研究所によると、全国で販売された新築マンションの平均価格が上昇し、5,121万円だったと発表しま
した。福岡市が3.2%上昇の4,228万円でした。
〈高架と新駅,宅地開発加熱〉♦西鉄天神大牟田線の新駅「桜並木駅」周辺の宅地開発が過熱化し、地価の高騰が予想される。
〈待望の高架化,路線沸く〉♦8月28日(日)西鉄天神大牟田線の、雑餉隈~下大利間の高架が開通しました。
雑餉隈駅周辺では、高架記念イベントで「せんべろ大会」が行われ、銀天町アーケードが大にぎわいでした。
〈路線価上昇率福岡全国2位〉♦2022年分の路線の国税庁の路線価発表によると、福岡県は全国2位でした。(路線価とは、路線に面する宅地の
1㎡当たりの評価額のこと。相続税等の価税価格を計算する基準となるものです。)
〈アイランドシティ最終分譲完了〉♦埋め立て着手から28年、当初は土地売却が進まず開発分譲も難行したが、近年、住宅開発とともに学校や
大型アリーナ、複合商業施設などが整備され、福岡市立こども病院も移転、人口が3月末で1万3400人と
なった。最終分譲の7区画は高層マンションや一戸建ての約2000戸を建設予定で、更に人口増を目指して
います
〈令和4年度 税制改正について〉♦令和4年4月1日より、住宅ローン減税の控除率引き下げ(一律0.7%)や住宅用家屋の所有権移転登記に係る
築年数要件が緩和されました。ご覧ください。
〈住みたい街ランキング〉♦福岡市が2年連続1位〈9月25日西日本新聞掲載)賃貸住宅建設の大東建託がまとめた
調査で、福岡市が2年連続で自治体別の第1位に選ばれました。♦物価の安さや、程よい都市の規模などが住みやす
いイメージにつながったと見られます。
♦「住まいの雑学」や「リフォームの基礎知識」等の連載新聞です。